ルビンの壺が割れた 2

作品中に『自分の心の中にはずっと悪魔がすんでいた』という文が出てきます。

 

15年以上前でしょうか?

 

小学生の殺人事件で、

 

犯罪者が同じようなことを言って、

 

あたかも、自分がやってないと言わんばかりの事件があったように思います。

 

自分の人生、

 

誰かのせいにしていたら、

 

いつまでたっても幸せにはなれない。

 

この作品を通じて昔の気持ちを思い出してました。

物事を続けること。

真島先生

言及させて頂きます。

 

 

やったもん勝ち。

 

いい言葉です。

 

昨年、松江塾ブロガーが爆誕した。

 

さて続いている人はいかほど。

 

続けようが終わろうが

 

その時間をどう使うか。

 

『夢を叶えるゾウ』 水野敬也先生

 

にもあったが、

 

24時間の枠組みが知らず知らずのうちに出来ている。

 

で、

 

思い切って何かをやめる。捨てるをするとぽっかり時間ができる。

 

その時間を新しいことに使う。

 

私はなにをしているのか。

 

言語化です。

 

 

 

ごめんなさい。そんな日ばかりでないです。スマフォ見ちゃいます。

 

子供たちへ

 

電車内の大人を見てください。なにしてますか?

アウトプット大全

アウトプット大全の著者が

 

毎日ブログを更新していると書いてあり、

 

そんなことできるわけないと思っていた。

 

あら不思議、始めるとできました。

 

なんでもやってみることが大事です。

マジック・ザ・ギャザリング3と茶器

マジック・ザ・ギャザリング

 

その存在は、

 

茶器に似ているのではないかと思っている。

 

物を作る人、

 

規則を作る人、

 

そして、価値を作る人。

 

物と規則が無ければ、

 

実生活は回らないが、

 

新しい価値をつくるのは、

 

別次元と感じる。

 

時代をつくることに似ている。

 

茶器が国一つと同等の価値にすることで、

 

通貨を国内だけで回し経済を回す。

 

資本主義はお金がどこかで止まれば、

 

破綻する。

 

織田信長はそれを見えていたので、

 

茶器という概念を作ったのではないかと思う。

 

トレーディングカードいう新しいゲームを作った

 

マジック・ザ・ギャザリングも同じと思います。

 

子供はなにをつくる人になるのか。

マジック・ザ・ギャザリング2

マジック・ザ・ギャザリングはトレーディングという分野を作りました。

 

遊びですが…。

 

ただ、

 

発売当時と違うのは、

 

インターネットの情報。

 

今は新デッキがでれば、対抗デッキができる。

 

昔はデッキを考えて作る。

 

対抗策も練る面白さがあったと思う。

 

このあたりはポケモンと一緒。

 

そう考えると情報をどうやって集めるか。

 

対抗をどう超えるか。

 

頭の練るよりキレが必要と思います。

 

どう子供に教えるか。